2013鈴鹿8耐第36回大会
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リザルト
〜チーム監督・伊藤一成〜
今年の8耐は、猛暑というほどの暑さではなかったのですが、それでも30度以上、路面温度は60度以上という厳しいコンディションには変わりありませんでした。
その中でKOYOラヂエーターは、上がっても80度代、それ以外は、ほとんど70度代でした。

チームとしては、作戦通りに戦えましたが、シフターのトラブルが出てしまいペースを上げられなかったのが悔しいですね。
その中でも第3ライダーの村上選手もタイヤ無交換作戦をうまくこなしてくれて、チームに貢献してくれました。
そして安定した性能でサポートしていただいたKOYOラヂエーターに感謝いたします。
〜第1ライダー・東村伊佐三〜
今年もボクは一線を引いて、岩ア選手にタイムアタックしてもらうスタンスでしたが、レースウイークに初めて履くタイヤでしたので、難しい状況でした。
その中で、KOYOラヂエーターは、全く問題なく安定した性能を発揮してくれました。

今年の8耐は、例年に比べれば暑さは和らいでいましたが昨年のような猛暑であれば確実にKOYOラヂエーターが武器になったと思います。他のチームも使うべきだと思いますよ。
〜第2ライダー・岩崎哲朗〜
予選では、タイムをうまく出せずに自分自身が情けなかったですね。
決勝でもマイナートラブルがあったので、思うようにペースを上げることができず悔しかったですね。
その中で、東村選手、村上選手を始め、チームの皆さんがベストを尽くしてくれました。
昨年と同じ結果ですが、また一つ、上のレベルが上がりましたし、来年につながる8耐になったと思います。
〜第3ライダー・村上雅彦〜
RS-ITOH&ASIAの一員として走らせていただき、すごく勉強になりましたし、充実した鈴鹿8耐ウイークとなりました。
伊藤さんを始め、チームの皆さんに感謝したいです。
タイヤ無交換作戦も、ボク的には、問題ありませんでしたし、チームに貢献できていたとしたら幸いですね。
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