2012鈴鹿8耐第35回大会
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BOLLIGER TEAM SWITZERLAND-ASIA
〜チーム監督・伊藤一成〜
紆余曲折いろいろありましたが結果オーライです。
KOYORADさんの新しいラヂエーターが明らかによかったので、すごく助かりました。 事前テストより気温が上がっているのに、水温は下がりましたから。
目標は一ケタでしたが、ライダーもみんな頑張ってくれましたし、順位は最高位タイですが、周回数はチーム最多となりましたので、いいレースになったと思います。
〜第1ライダー・東村伊佐三〜
今回は、若い2人が頑張ってくれましたね。
ボクとしては、一歩引いてマシンのマネジメントを行う、今までとは違うスタンスで臨んだ8耐となりましたが、新しい発見もあり、いいレースになったと思います。
若い2人に、これからのRS-ITOH&ASIAを引っ張っていってもらえることを期待したいですね。
〜第2ライダー・岩崎哲朗〜
2年振りの8耐になりましたが、今年は、とにかく我慢の走行を心がけました。
抜かれても、ついていきたい気持ちを抑えて走りました。
一樹くんがしている、一速高いギアでの走り方を試してみたら、安定して走ることができましたし、耐久向けの走りになったと思います。
チーム、そしてペアライダーに感謝します。
〜第3ライダー・渡辺一樹〜
決勝では、初めてJSBマシンで1時間走ったので体力的に厳しかったですね。思ったより速く走れなかったのが悔しかったです。
初めて8耐に出させていただきましたが、本当にいい経験になりました。
この経験を全日本J-GP2のレースに生かしていきたいです。
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