KOYORADの匠
KOYORADの匠奥山浩之小野逸和永田俊雄
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KOYORADを支える「匠」たち

KOYORADの「匠」。それは研ぎ澄まされた技術と感性をもとに、顧客の求めるものを形にし、それに命を吹き込む職人達に与えられる称号である。
その比類なき技術に裏打ちされた豊富な経験と実績をもつ技術のプロ達。その証として、匠には赤い作業帽が与えられる。これに対し、未来を担う匠後継者として選ばれし者には緑色の作業帽が与えられ、匠と師弟関係が結ばれる。
ここではKOYORADを支える精鋭、「匠」とよばれる彼等の人物像をご紹介しよう。
奥山浩之
勤続年数40年超とKOYORAD最古参のひとりであり、その経験に裏付けられた確かな溶接技術は他の技術者たちのなかでもひときわ輝きを放つ。これまでに数多くの傑作を送り出し、その“神業”とも呼ばれる技術には若手社員からも熱い視線を集める。
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小野逸和
KOYORADの歴史を作り上げてきたもう一人の匠、小野。幅広い業務経験を経て、現在は大型熱交換器製造の要として活躍。「小野ならでは」のしなやかな溶接技術は他のベテラン社員達も目を見張る。KOYORAD製品にとって小野のその腕が果たす役割は大きい。
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永田俊雄
高い溶接技術で小野と共に製造第一グループを支える永田。いわゆる「職人然」とした佇まいではなく、相手との距離を感じさせない穏やかでフランクな物腰は若手社員から匠まで分け隔てなく優しく包み込む。そんなムードメーカー、永田の類まれなる能力とは何か?
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